2008年10月13日
泡盛というお酒のお話。
題名のとおり、わたくしはお酒が好きです。ビール、ワイン、ウイスキー・・・etc



どの種類も飲みますが、
その中で、こだわりを持っているのが「泡盛」です。

沖縄の泡盛を熟成させる方法で、「仕次(しつぎ)」というのがあります。
時間が経つほど、寝かせれば寝かせるほどおいしいお酒になっていきます。
それが泡盛の魅力でもあります。
その方法を、これから数日、連載します。お楽しみに。
Posted by きおす at 19:27│Comments(2)
│お酒のお話
『いつものビールを、もう一杯。』の最新記事この記事へのコメント
家を直すため片付け方をしておりましたら、20年以上も経過した泡盛が出てきました。栓はあけてないのですが、大丈夫飲めますかね。
Posted by スキー野郎
at 2008年10月14日 20:12

スキー野郎さんこんにちは。
同じ熟成酒のウイスキーなどは、ビンに詰め替えた時点で熟成が止まるらしいですが、泡盛はビンでも熟成すると聞いたことがあります。
20年物。美味しいかもしれませんね^^
同じ熟成酒のウイスキーなどは、ビンに詰め替えた時点で熟成が止まるらしいですが、泡盛はビンでも熟成すると聞いたことがあります。
20年物。美味しいかもしれませんね^^
Posted by きおす
at 2008年10月16日 09:03
